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COGENT AI Cabinet
帳票電子化ツール

COGENT AI Cabinetとは?価格や機能・使い方を解説

【トライアル無料】AI電子保存ナレッジベース

株式会社Cogent Labs

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公式情報掲載公式情報掲載本ページは提供企業より公式情報を提供いただいています。
※レビューはITトレンド独自調査によるものです。

COGENT AI Cabinetのポイント

1書類をAIナレッジベース化!プロンプトで欲しい情報を即座に抽出
2ペーパーレス化によって、省スペース化を実現
3電子帳簿保存法に対応しているため、書類の保存は不要

書類の山をAIナレッジベース化することで、社内の知見をプロンプトで瞬時に抽出できるAI電子保存ナレッジベースです。電子帳簿保存法に対応し、ペーパーレス化により省スペース化を実現します。

対応機能
OCR機能
ワークフロー管理
アクセス権限管理
自動分類・仕分け機能
検索・フィルタリング機能
多言語対応

2026年04月23日 最終更新

目次

製品概要

対象従業員規模全ての規模に対応対象売上規模全ての規模に対応
対象業種全業種対応
提供形態クラウド / SaaS
参考価格別途お問い合わせ
サポート体制チャット / その他
サポート対応時間/日平日9時-18時

製品詳細

画面仕様

  • COGENT AI Cabinet_利用画面サンプル1

  • COGENT AI Cabinet_利用画面サンプル1

書類の山をAIナレッジベース化し、プロンプトで欲しい情報をすぐに抽出

COGENT AI Cabinetとは

書類の山をAIナレッジベース化することで、社内の知見をプロンプトで瞬時に抽出できるAI電子保存ナレッジベースです。
AIアシスタントを活用し、チャットで欲しいインサイトをすぐに引き出せます。
電子帳簿保存法に対応したペーパーレス化により、DX推進とオフィスの省スペース化を両立します。

『COGENT AI Cabinet』は企業文書を電子帳簿保存法対応の安全な環境で「知の資産」として保存し、
AIアシスタントが必要な情報やインサイトを即座に導き出します。
「2段階プロンプト」を採用し、対象ファイルの「絞り込み」から、
そのリストに対する「分析(集計・要約)」までをチャット感覚で行えます。

高度な信頼性と透明性を備え、文書のライフサイクル(作成・更新・削除)を完全に記録することで、
トレーサビリティを確保します。
ユーザーが変更した事実を否認できない「非否認性」を担保し、電子帳簿保存法に即した即時監査を可能にします。
さらに、「SmartRead」とのシームレスな連携に加え、専用フォルダへのアップロードによる自動取り込みにも対応し、
会社全体のデータハブとして機能します。

製品詳細-1

COGENT AI Cabinetで解決できる課題

書類・帳簿の管理でこのようなお悩みはございませんか?

・膨大な書類の中から、必要な情報にたどり着けない
・業務のペーパーレス化やDXが進展しない
・税務対応のため、紙書類を長期間保管する必要がある

このような課題を『COGENT AI Cabinet』が解決します!

・AIアシスタントを活用し、チャットから欲しい情報にすぐアクセス可能
・ペーパーレス化によって、省スペースを実現
・電子帳簿保存法に対応しているため、書類の保存は不要

製品詳細-2

COGENT AI Cabinetでできること

■AIアシスタントが2ステップでインサイトを抽出
自然言語の指示で、対象ファイルの特定から分析までをAIが2ステップで実施します。
Step1でファイルを絞り込み、Step2で集計・要約などのインサイトを抽出します。
複雑な検索や分析をAIが代行します。

■さまざまな文書に対応
注文書、請求書など、さまざまな帳票に対応しています。

注文書・発注書/請求書/インボイス/領収書/見積書/納品書/
申込書/アンケート/履歴書・職務経歴書/健康診断書/
納税証明書・納税通知書/証明書/マイソク・物件概要書/出入庫伝票・在庫管理表

■ロールベースのアクセス制御(RBAC)
ユーザーグループごとに閲覧・操作権限を細かく設定できます。
経理・営業・一般社員など役割に応じて、アクセス可能なフォルダやデータを制御します。

■「SmartRead」や「おまかせBox Pro」を活用し書類をデータ化
次世代AI OCR「SmartRead」を活用することで、見積書・注文書・請求書・納品書などの紙書類をデータ化できます。
帳票は自動で仕分けされ、読み取りから確認・補正までを行い、構造化データとPDFを作成します。

また、書類電子化サービス「おまかせBox Pro」では、書類のデータ化を丸ごと代行します。
報告書・契約書・検査証・証明書などの紙書類を箱に詰めていただくだけで、全国無料で集荷。
スキャン後、透明テキストを付与し、構造化データとPDFを作成します。

「SmartRead」や「おまかせBox Pro」で作成されたデータとPDFは「COGENT AI Cabinet」により、
電子帳簿保存法に対応した形で安全に保管され、AIナレッジベースとして活用可能です。
プロンプトで必要な回答を即座に提示します。

■セキュリティ
シングルサインオン、2段階認証に対応しており安心してご利用いただけます。

製品詳細-3
または

仕様・動作環境

補足スペック
対応デバイスPC / SP
API連携可否
導入企業カスタム有無

連携ツール

※連携ツールはITトレンドに掲載中の製品で該当の製品のみ表示しております。その他ツールの連携可否につきましては各社にお問い合わせください。

AI-OCR

企業情報

会社名株式会社Cogent Labs
住所〒106-0032 東京都港区六本木3-2-1 住友不動産六本木グランドタワー 36F
設立年月2014年4月
資本金5,301,574,762円(準備金含む)
事業内容最先端の人工知能の研究・開発と関連ソリューションサービスの提供
代表者名エリック・秀幸・ホワイトウェイ
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帳票電子化ツール

帳票電子化ツールとは?

帳票電子化は、請求書や納品書などの帳票をデジタル化し、管理や共有を効率化するシステムです。経理部門や総務部門で活用され、ペーパーレス化の推進と業務効率の向上に貢献します。

IT製品・サービスの比較・資料請求が無料でできる、ITトレンド。こちらのページは、株式会社Cogent Labsの 『【トライアル無料】AI電子保存ナレッジベースCOGENT AI Cabinet』(帳票電子化ツール)に関する詳細ページです。製品の概要、特徴、詳細な仕様や動作環境、提供元企業などの情報をまとめています。気になる製品は無料で資料請求できます。

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