この製品はまだレビュー
がありません。
DRIVE SFAのポイント
AIがさまざまな営業活動の自動化をサポートする次世代の営業支援システムです。商談や通話記録、カレンダー、メールなどを自動で取り込み、入力作業も不要になります。
2025年11月18日 最終更新
製品概要
| 対象従業員規模 | 全ての規模に対応 | 対象売上規模 | 全ての規模に対応 |
|---|---|---|---|
| 対象業種 | 全業種対応 | ||
| 提供形態 | クラウド / SaaS | ||
| 参考価格 | 別途お問い合わせ | ||
| サポート体制 | 電話 / チャット / メール | ||
| サポート対応時間/日 | プランによってサポート体制が異なります。 | ||
製品詳細
画面仕様
営業の情報集約・解析・行動改善をAIがサポートする営業支援システム
DRIVE SFAとは
さまざまな営業活動の自動化をセールスAIが実現する次世代の営業支援システムです。
商談や通話記録、カレンダー、メールなどを自動で取り込み、入力作業が不要になります。
蓄積されたデータはAIが解析し、商談の都度評価と営業戦略の策定が可能です。
商談・メール・電話といったあらゆる営業活動を自動で収集し可視化するため、
営業報告も不要になり『お客様と向き合うこと』に集中できるようになります。
〔DRIVE SFA〕は企業向けSFA/CRMをこれまで多数構築してきた、経験豊富な開発チームが手掛けています。
活用されないSFAの課題を解決することで、すべての事業をサポートするサービスを提供いたします。
DRIVE SFAで解決できる課題
■手入力の負担が大きく、データ登録が行われない
手動での詳細入力が営業活動の都度必要になるため、本来の営業活動時間が奪われている。
日々の日報作成・活動記録入力に追われていて、運用負荷が高くなっている。
■データが活用されず、現場のメリットが実感できない
データをただ入力するだけで終わるため、営業担当者自身の成果や業務効率化につながらず、
利用意欲も低下している。
入力の先にあるデータの価値が見えないため、モチベーションが下がっている。
■データが足りないため、分析や改善ができない
入力データが不十分なので正確な分析もできず、営業活動の改善サイクルが滞っている。
断片的なデータだけでは、適切な意思決定や効果的な戦略立案が困難になっている。
≪〔DRIVE SFA〕なら、これまでの営業支援システムの課題を解決し、組織の営業力を向上させます。≫
★会話を自動で記録し、音声解析が可能
Web会議や対面、電話での会話を自動でテキスト化し、顧客の声を蓄積・分析
★メールを連携し、自動で同期
自動で顧客とのメールコミュニケーションを取得し、営業データとして蓄積・分析
★カレンダー同期など、予定管理連携
自動で社内会議や営業アポイントなどのスケジュール情報を取得し、活動を記録化
★名刺管理機能で顧客データを自動化
名刺をスマートフォンで撮影すれば情報がデータ化され、自動で顧客リストへ登録
DRIVE SFAでできること
★商談を録音しAIが自動で解析
商談をPCやスマートフォンで録音するか、音声データをアップロードすればAIが商談内容を解析します。
文字起こしや要約が自動で実施され、議事録作成の手間はありません。
★メール連携&カレンダー連携
GmailやOutlookと連携でき、自動で送受信メールを取引先データの営業履歴として蓄積します。
カレンダーは営業活動予定として取り込め、今日のタスクや訪問先がスマートフォンから簡単に確認可能です。
★名刺管理
名刺をスマートフォンのカメラで撮影すれば情報がデータ化され、顧客データとして一元管理が可能です。
チーム全体で名刺情報を共有でき、営業活動に活用できます。
★AIセールスコーチング
商談履歴から提案内容・顧客の反応など、客観的に個人の営業スキルを評価し、
具体的な改善点の提示といったフィードバックが可能です。
継続的に実際の商談を評価し改善していくことで、組織全体をレベルアップします。
属人化になりがちな営業のノウハウを可視化することで、新人や若手の早期育成や即戦力化も促進し、
これまでの研修より実践的で強力なスキルアップ効果を期待できます。
★AI営業戦略&次回アクションの提案
AIが取引先の基本情報やWeb上の公開情報、過去の営業履歴などを統合的に分析します。
各顧客に最適化した企業分析を行い、効果的な営業戦略や具体的なアプローチを提案します。
チーム全体でのセールス力を底上げし、成約率向上へと導きます。
仕様・動作環境
| 機能・仕様 |
|---|
| 主な機能 | ■顧客管理 顧客(取引先)会社と人の基本情報・案件・活動履歴を1画面で見やすく管理 ■日報/週報管理 自動で日々の営業活動を集計し、簡単に日報を作成可能 ■案件管理 個人やチームで保有している案件をフェーズ管理 フェーズごとに表示でき、ひと目で滞留案件の把握が可能 ■営業活動管理 営業活動の商談・電話・メール・カレンダーを自動で記録し、データを蓄積 ■名刺管理 スマートフォンのカメラで手元の名刺を読み取り、取引先情報をそのまま登録 ■レポート・ダッシュボード あらかじめ主要数字がまとまったレポート・ダッシュボードが用意され、 利用開始後は定量的なデータがすぐに確認可能 |
|---|
| その他 | |
|---|---|
| セキュリティ | ■ISO 27001(ISMS)認証取得 ■堅牢なAuth0の認証認可システム採用 ■第三者機関(CASA Tier2)の厳格なコードテストをクリア |
| 補足スペック | |
|---|---|
| 対応デバイス | PC / SP |
| API連携可否 | 不可 |
| 導入企業カスタム有無 | 可 項目名など、一部機能に限ります。 |
導入効果
経営層・管理者・営業現場、あらゆる面での改善効果が見込めます!
【営業チームの課題】
■毎日1時間以上も商談後の議事録作成に費やしていた
■日報の作成が煩雑なため、重要情報の記載漏れといったミスが発生していた
■営業振り返りのための情報収集に時間がかかる
■過去の履歴や顧客情報が分散しているため、営業戦略立案が困難だった
【導入効果】
◎音声自動解析で議事録の作成は不要になり、工数は95%も削減した
◎AI自動収集で日報作成を自動化し、質も向上した
◎商談の自己振り返りや分析が容易となり、成長速度も加速した
◎企業分析や営業戦略策定をAIがサポートしてくれるので、最適な提案が実現した
【管理者・経営層の課題】
■報告内容の確認・修正といった指示に多くの時間を費やしていた
■報告されない通話内容やメールなどの情報欠落が頻発していた
■個人で管理している名刺情報は共有されておらず、営業リスト化ができていない
■情報不足で意思決定精度が低下していた
■営業担当者への依存度が高いため、人材変動のリスクが大きい
【導入効果】
◎管理業務は1人あたり約1時間/日削減し、作業効率が大幅に向上した
◎自動収集により情報量(データ蓄積量)が従来の3倍以上に増加した
◎名刺情報の自動集約によってリスト化され、営業機会が拡大した
◎意思決定精度が情報の増加とAIの戦略支援により45%も向上した
◎人材依存度が情報の組織資産化によって85%も低減できた
企業情報
| 会社名 | ELW株式会社 |
|---|---|
| 住所 | 〒105-0013 東京都港区浜松町2-12-11 Bizflex浜松町1F |
| 設立年月 | 2019年12月 |
| 事業内容 | 戦略コンサルティング WEBシステム企画・開発 アプリケーションシステム企画・開発 WEB制作・WEBマーケティング |
| 代表者名 | 長谷川 雄一 |
SFA(営業支援システム)
SFA(営業支援システム)とは?
SFA(営業支援・営業管理)とは、Sales Force Automation(セールス・フォース・オートメーション)の略で、営業活動を効率化するためのシステムです。営業支援システムとも呼ばれ、既存顧客や見込み顧客の情報を記録・一元管理することで、案件の履歴や進捗状況をリアルタイムで共有・分析できます。効率的な営業活動を計画することができ、カスタマーサクセスが顧客情報を活用し、顧客のニーズや過去のやり取りをもとに適切なサポートやフォローを提供することで、顧客満足度の向上や解約率の低減が可能となります。
比較表つきの解説記事はこちら【2025】SFA(営業支援)ツール比較15選!価格相場・ランキング・満足度マップ付き
『DRIVE SFA』とよく比較されているSFA(営業支援システム)
IT製品・サービスの比較・資料請求が無料でできる、ITトレンド。こちらのページは、ELW株式会社の 『DRIVE SFA』(SFA(営業支援システム))に関する詳細ページです。製品の概要、特徴、詳細な仕様や動作環境、提供元企業などの情報をまとめています。気になる製品は無料で資料請求できます。
