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AppGuard
標的型攻撃対策ツール

AppGuardとは?価格や機能・使い方を解説

「侵入されても発症しない」新世代セキュリティ

DAIKO XTECH株式会社
全体満足度★★★★4.5(14件)
カテゴリ平均満足度★★★★4.1
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SKYSEA Client ViewAppGuard Small Business Edition (SBE)標的型攻撃メール対応訓練サービス

AppGuardのポイント

1定義ファイル不要の「OSプロテクト型」
2未知・既知を問わず、高度なサイバー攻撃による侵害を未然に防止
3端末に対して悪いコトをさせず、「攻撃の無効化」を実現

AppGuardは定義ファイルを持っておらず、マルウェアかどうかを判断するのではなく、OSに害のある動きをブロックします。 そのため、悪意のあるプログラムに侵入されても決して悪さをさせません。

対応機能
サンドボックス型ゲートウェイ
DPI制御
プロトコル制御
振る舞い検知
偽装メール検知
レポーティング
攻撃メール訓練

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標的型攻撃対策ツール

標的型攻撃対策ツールとは?

標的型攻撃とは、特定の組織、個人をターゲットとしたサイバー攻撃のことです。直接攻撃する以外にも、ターゲットが利用するであろうサイトにウイルスやマルウェアなどを仕込む「水飲み場型攻撃」も標的型攻撃の一種です。標的型攻撃対策のシステム選定のポイントは、ウィルスやマルウェアの検知と駆除を行う「入口対策」と、攻撃されたときに情報漏えいを食い止める「出口対策」について、また、対策が多層にわたり統合的になされているかをなど確認しましょう。

比較表つきの解説記事はこちら
【2025年版】標的型攻撃対策ツール24選を比較!選び方やメリットも解説

IT製品・サービスの比較・資料請求が無料でできる、ITトレンド。こちらのページは、DAIKO XTECH株式会社の 『「侵入されても発症しない」新世代セキュリティAppGuard』(標的型攻撃対策ツール)に関する詳細ページです。製品の概要、特徴、詳細な仕様や動作環境、提供元企業などの情報をまとめています。気になる製品は無料で資料請求できます。

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